10/2  20年前に脊柱管狭窄症・7/20にすべり症・・・。 | 鹿児島市 納屋通り骨格矯正院

10/2  20年前に脊柱管狭窄症・7/20にすべり症・・・。

80代女性。 主訴:左臀部から足先までの痛みとしびれ

稲荷町在住。 20年前に脊柱管狭窄症・7/20にすべり症と診断された患者様。

健康本で手術をしないで脊柱管狭窄症の治療を行うことが出来る鹿児島の病院を

探し、問い合わせた時は、その治療が出来る先生は

退職されていたとのこと。その後、同じ療法で治療できる当院を見つけて来院。

患者様の思いをじっくり聞きながら検査を行ない、施術!

仙腸関節を矯正し、お尻の筋肉の筋細胞リリースを行うと臀部から足先までの

痛みとしびれは消失。

大腿部に重だるさが残るということでES療法で施術。

施術後、具合をみてもらうと、今度は重だるさも無くなり

しっかりとした足取りで歩行できたので施術終了。